主婦の会/第47期定期総会【19.06.27】

引き続きご協力よろしくお願いします

位田会長の挨拶
 平成から令和に変わって間もない5月20日(月)全建愛知会館で午前10時より、第47期主婦の会定期総会を開催しました。

 来賓2人、組織部長、17支部から40人、書記局2人の合計45人の参加です。

 内藤幹事の司会、米山幹事の議長で総会は始まりました。

 会長の私からは、「皆さんのお陰げで、この会が成り立っています。引き続き、ご協力よろしくお願いします」と、挨拶しました。

 主婦の会総会に初出席の大澤執行委員長は、「主婦の会の熱いパワーを感じています」と挨拶されました。

 近藤組織拡大推進委員長は、「少子高齢社会にあって、今後20年後、組合員が減ると予想されるので、14,000人の目標にしても良いと思っている」と熱く語っていました。

 杉浦組織部長も総会初参加。「組織拡大も女性の声掛けの方が柔らかい。20年前からの組合員目標13,000人は、5月1日で12,885人になりました」と報告されました。

 主婦の会総会は、2年に一度なので、2年分の経過報告、決算報告の後、第47期活動方針案、予算案、役員改選(位田会長、中西・酒井副会長、植北会計)も拍手で無事承認されました。退任幹事七人への感謝の大きな拍手も忘れず無事閉会しました。

 第2部の懇親会では、和気あいあいと食事を楽しみました。

千羽鶴のつなぎ作業をする杉浦組織部長
 その後、杉浦組織部長のサプライズ参加を含め、8人で千羽鶴つなぎをしました。

 「千羽鶴つなぎは大変だ」と労った言葉に主婦の会の活動に光があてられた気がしました。
【位田主婦の会会長 記】

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