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労働安全

「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」開催【19.07.31】

受講者募集

実技講習の様子  平成30年6月19日、労働安全衛生規則の改正により、高所作業を行う場合には、原則として平成31年2月1日から、フルハーネス型墜落制止用器具(安全帯)を使用すると共に、高さが2メートル以上の箇所において、作業床を設けることが困難な場合で、フルハーネス型を使用して行う作業(ロープ高所作業を除く)を行う場合には、特別教育が義務づけられました。

 当センターでは、この業務に従事する者を対象とする「特別教育」を左記のとおり開催することといたしました。この機会に是非受講されますようご案内申し上げます。

 なお、当センターでは、一部省略のカリキュラムは実施しません。

 6時間のカリキュラムになります。

開催日時

・2019年8月28日(水)

 〈午前9時30分〜午後5時/休憩含む〉

会場

全建愛知会館

対象者

高さが2メートル以上の箇所において、作業床を設けることが困難な場合で、フルハーネス型を使用して行う作業(ロープ高所作業を除く)をされる方。

受講料

7,000円(テキスト含む)

※但し、受講者が組合員外の場合 9,000円

定員

各回30名(定員になり次第締め切ります)

※申込者が少数の場合、開催を中止することもあります。

備考

特別教育終了後、修了証が交付されます。

申込・問合

全愛知建設技術講習センター

筍娃毅-659-0288

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